月次売上高情報
2026年7月度
(前年同月比 単位:%)
| 2027年6月期 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 国内リテール事業※ | ディスカウント事業 | UNY事業 | |||||
| 7月 | 通期累計 | 7月 | 通期累計 | 7月 | 通期累計 | ||
| 既存店 | 売上高 | 103.8 | 103.8 | 104.8 | 104.8 | 100.3 | 100.3 |
| 客数 | 100.7 | 100.7 | 100.6 | 100.6 | 100.8 | 100.8 | |
| 客単価 | 103.1 | 103.1 | 104.2 | 104.2 | 99.6 | 99.6 | |
| 対象 店舗数 |
632店 | 632店 | 509店 | 509店 | 123店 | 123店 | |
| 全店 | 売上高 | 106.1 | 106.1 | 107.7 | 107.7 | 100.6 | 100.6 |
| 店舗数 | 676店 | 676店 | 548店 | 548店 | 128店 | 128店 | |

- ※ ㈱ドン・キホーテ、㈱長崎屋、UDリテール㈱、㈱橘百貨店、ユニー㈱
- 参考:ロビン・フッドは5店舗、Olympicは98店舗。詳細はPDFをご参照ください。
総合コメント
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国内リテールは、両事業ともに売上・客数が前年を上回っています。7月は、中旬以降気温が高く推移したことで、下旬にかけて季節品や外出需要品の売上が伸長しています。また、戦略的に強化を進めている映画関連のコンテンツ企画商品や、キャラクター商品などのトレンド商品が売上に貢献しています。
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ディスカウント事業は、好調な菓子類に加え、開発を強化しているアウトパックや強化カテゴリーである洋酒などの食品が堅調に推移しています。また、オーラルケアや冷感系のインバス、殺虫剤などの日用消耗品に加え、ファン付きウェアや塩分補給関連の錠菓などの季節品が伸長しています。さらに、新商品展開が奏功したメイクアップや、トレンドを捉えた美容液や化粧水などのスキンケアが好調に推移しています。
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UNY事業は、米類の反動影響が続くものの、食品は品揃えを強化している惣菜や鮮魚寿司、価格戦略を強化している洋日配や菓子が好調に推移しています。非食品は、上旬の気温影響により衣料品が苦戦したものの、スポットクーラーや冷風機、日傘など、暑さ対策関連の季節品が売上を牽引しています。また、継続して品揃えを拡充しているキャラクター雑貨や文具、トレーディングカードが売上に貢献しています。
<8月度 新規出店予定>
なし
月別販売高状況(速報)
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2020年6月期~
(株)ドン・キホーテ(~2019年6月期)
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- 2019年6月期(19年3月-19年6月)
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※ユニー(株)は、決算期を2⽉から6⽉に変更しており、2020年6月期は2019年3⽉から2020年6⽉までの16ヵ⽉間となります。
※2018年2月期以前は、2019年1月に(株)ファミリーマートからユニー(株)の株式を取得し、同社を連結子会社化した際、(株)ファミリーマートから引き継いだ資料を掲載しております。


