株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス

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PPIHグループのサステナビリティ

私たちは、企業原理「顧客最優先主義」のもと、いつの時代においても、お客さまに喜ばれ、選ばれる店舗であり続けるためESGの取組を推進し、持続的な成長に努めます。
ESG推進における基本方針および重要課題(マテリアリティ)は Passion2030(新中長期経営計画)において公表しています。

基本方針

私たちは持続的な成長、中長期的な企業価値の向上に向けて、ステークホルダーの皆さまとこれまで以上に対話を重ねていきます。本業である総合小売業の事業活動を通じて環境・社会の課題解決に取り組み、また、経営の効率性や透明性を高めるため、ガバナンス強化にも積極的に取り組んでいきます。

EnvironmentPPIHグループ 環境方針

環境に配慮した企業市民であること

地球規模での環境破壊が深刻化している今日、企業活動を通じて低炭素社会・循環型社会・自然共生社会を実現させた持続可能な社会構築に貢献します。

SocialPPIHグループ 社会貢献方針

顧客の生活を便利で楽しいものにし、地域経済に貢献すること
全員が活躍し多様性を認める職場であること

ステークホルダーとの対話によりニーズを捉え、いち早く対応することで課題解決や、すべてのステークホルダーの基本的人権を尊重し、高い倫理観と良識を持った企業として社会の発展を目指します。

GovernancePPIHグループ コーポレート・ガバナンス方針

熱意をもってガバナンス強化に努めること

高い倫理観に則った事業活動こそが、企業存続の前提条件であるとの理念に立ち、社内での早期対応体制を構築し、社外専門家の助言を仰ぎながら、企業統治体制とその運営の適法性を確保しています。

重要課題(マテリアリティ)

重要課題(マテリアリティ) 画像

私たちの本業によるESGの取り組みは、
国連の「持続可能な開発目標」(SDGs)にも重なると考えています。

SDGsとは、2015年9月に国連総会が「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」を採択し、人間、地球及び繁栄のための行動計画として策定した、17の目標と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標」です。

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS 世界を変えるための17の目標 画像